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ブログ

ARCHIVES

 


2017年9月うらわ美術館で開催

「MUSUBU 本とアート:東京-カリフォルニア-うらわ」
サンフランシスコ開催

 

MUSUBU: Book Art Tokyo-California

2018年4月7日–5月19日

Presented by

American Bookbinders Museum
355 Clementina Street
San Francisco, CA 94103

Musubu is a Japanese word that means: to tie,
to connect, or to be bound by friendship.
The exhibit intends to create binding
ties between San Francisco Bay Area book artists
 and members of the Tokyo Bookbinding Club.


https://bookbindersmuseum.org/exhibitions/

MUSUBU 本とアート:東京-カリフォルニア-うらわ
2017年9月12日(火)-9月24日(日)

終了しました   見てくださった方、ありがとうございます。

 

MUSUBU 本とアート:東京-カリフォルニア-うらわ


2017年9月12日(火)-9月24日(日)


カタログ情報

MUSUBU本とアート:東京-カリフォルニア-うらわ 図録

A4
24ページフルカラー 300部限定 東京製本倶楽部発行

1000
円+送料(振込手数料はご負担ください)

図録をご希望の方は希望部数、お名前、お送り先等を明記の上
info @ bookbinding.jp
 までメールでお申し込みください。
(お手数ですが、アドレスは @ を半角に変えて手入力お願いします)



第8回東京製本倶楽部国際製本展
「吾輩は猫である」


終了しました
ご来訪いただき、ありがとうございました




2017年2月、東京と京都で開催

吾輩は猫である』展カタログのお知らせ

『第8回東京製本倶楽部国際製本展 吾輩は猫である』の
カタログを販売いたします。


ご希望の方は実行委員会までお申し込みください。

1冊500円(送料込)
実行委員会  event@bookbinding.jp 
(恐れ入りますが、@を半角にしてご連絡ください)


「おかえりプロジェクト展」カタログ

「おかえりプロジェクト」の記録CDカタログ(パソコン用データCD)
アルバム作品298点と展覧会会場の写真89点、
3か国語アルバム作品リスト、プロジェクト概要、寄贈者一覧、
3か国語プロジェクト記録を収めています。

(おかえりプロジェクト運営委員会)


第7回東京製本倶楽部展「本をめぐる話」

終了しました

見てくださった方、ありがとうございます 

第7回東京製本倶楽部展「本をめぐる話」

7th exhibition of Tokyo Bookbinding Club Stories around books

イベント

ギャラリートーク 「冊子の初期の形 ナグハマディコデックス、聖カスバート福音書」 講師:河本洋一

ギャラリートークと実演 「帳簿製本の構造と世界」 講師:恩田譲

一般作品
「本をめぐる話」コーナー
おかえりプロジェクト報告
勉強会報告


東日本大震災に被災された皆様に 心よりお見舞い申し上げます。

東京製本倶楽部は被災地のがれきの中から発見される写真を納めるアルバムを創作して贈るプロジェクトを開催しました。

https://sites.google.com/site/okaeriproject/

おかえりプロジェクト 盛岡展
2012年3月3日(土)-3月25日(日)
岩手県立美術館
〒020-0866 岩手県盛岡市本宮字松幅12-3 TEL 019-658-1711 Fax 019-658-1712
http://www.ima.or.jp/

主催:公益財団法人岩手県文化振興事業団、岩手県立美術館
企画運営:東京製本倶楽部/おかえりプロジェクト運営委員会

おかえりプロジェクト 大船渡展

2012年4月5日(木)-4月8日(日)
大船渡市民文化会館
〒022-0003 岩手県大船渡市盛町字下舘下18-1 TEL 0192-26-4478
http:// www.city.ofunato.iwate.jp/rias-hall
主催:東京製本倶楽部/おかえりプロジェクト運営委員会 共催:大船渡市


国会図書館のサイトに被災資料への対応方法など関連情報が掲載されています。

・東日本大震災 関連情報 (図書館・文書館資料の復旧) http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/data_preserve110317.html http://www.ndl.go.jp/jp/aboutus/data_preserve110317.html

・東日本大震災による図書館の被災情報・救援情報をまとめたサイト http://current.ndl.go.jp/node/17754 http://current.ndl.go.jp/node/17754

・全史料協 「文書館防災対策の手引き」
http://www.jsai.jp/file/bosaitebiki.html

・歴史資料ネットワークウェブサイト http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~macchan/

水濡れ史料(基本的に一枚物が対象)の乾燥方法のマニュアルが掲載されています。
簡易マニュアル http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~macchan/201003suison_handbill.pdf
完全版マニュアル http://www.lit.kobe-u.ac.jp/~macchan/201003suison_manual.pdf

同、ネットワークの最新記事に写真の救済法について情報があります。

■おうちの思い出・まちの記憶を残すために-アルバムや写真の保全-
http://blogs.yahoo.co.jp/siryo_net/34407950.html

・富士フィルム  「写真プリントや記録メディアが水などをかぶったときの対処法について」
http://fujifilm.jp/information/articlead_0094.html

・savelibrary @ ウィキ - 東日本大震災による図書館の被災情報・救援情報
有志による情報集約サイト
4月1日に、 http://www45.atwiki.jpy/ から 下記に移動

http://savemla.jp/wiki/SaveMLA

・美術館の開館情報 http://artscape.jp/info/1231543_2951.html

(編集室)


好評のうちに終了いたしました

Bookshelf "Reliure"
「ルリユールの本棚」 in 第52回「東京名物 神田古本まつり」

Bookshelf "Reliure"
会場 : 東京古書会館 2階展示室 千代田区神田小川町3-22 TEL.03-3293-0161  
期間 : 10月27日(木)-11月3日(木・祝) 

講演「フランスの美術装丁 ・人との出会い」  
講師 : 大家利夫(指月社社主)  会 10月31日(月)

共催:東京製本倶楽部  神田古書店連盟
本の街のオフィシャルサイト「Book Town じんぼう」http://jimbou.info

第52回 東京名物 神田古本まつり
2011年10月27日(木)-11月3日(木・祝) 【主催】 千代田区、神田古書店連盟


東京製本倶楽部 21期(2019年6月-2020年5月)開始

東京製本倶楽部は、毎年6月更新の会費制です。新規入会は、年間随時うけたまわっておりますが、
6、7月中に入会されると年間プログラムに充分参加できます。詳しくは活動記録や更新案内をご覧ください。

入会問い合わせ info@bookbinding.jp
SPAMメールが多いため、問い合わせリンクを取りやめました。 メールアドレスはご面倒でも手入力をお願いします。


東京製本倶楽部 12期【 2011年6月-2012年5月】 活動記録  (編集中です)

東京製本倶楽部 12期【 2010年6月-2011年5月】 活動記録

2011年5月30日現在の会員数141名、新規入会 11名 2010年に「東京レザーフェアー見学会」「活字鋳造体験会」
「製本の現在2010年報告会」 2011年に「羊皮紙作りワークショップ」「第1回勉強会」を企画、開催いたしました。

会員更新/会費について 

東京製本倶楽部は、毎年6月更新の会費制です。会員は倶楽部の主催する展覧会、見学会、講演会などに出品、参加することができます。
また、倶楽部の発行する会報など印刷物を受け取ることができます。今年度更新されず、退会される場合はご一報ください。
住所等変更のある場合も7月までにお知らせください。倶楽部の名簿を改めます。 2012年度14期会費は従来通り3500円です。
寄付も常時募っていますのでお願いします。住所変更などある場合は振替用紙の記入欄にどこからどのように変わったかを明記してください。
メールでもお送りいただけるとより確実に運営委員に伝わります。
今年度もどうぞよろしくお願いします。

 


東京製本倶楽部 国際製本展―革装本の現在― 

好評のうちに終了いたしました。ありがとうございました。
2010年5月3日(月)―9日(日)
出品者45名、75作品
実演、講演、革見本展示、見学会など

会場風景
花ぎれ編み実演
講演「接着剤のこと―糊から合成接着剤へ」
講演「革装本の話」
見学会「白なめし保存研究会」
    見学会「株式会社 山陽」   

    

東京製本倶楽部 国際製本展―革装本の現在― 

2010年5月3日(月)―9日(日)
会場:京都市国際交流会館 姉妹都市コーナー展示室
606-8536 京都市左京区粟田口鳥居町2番地の1
TEL:075-752-3010(代表) http://www.kcif.or.jp/jp/kaikan/

主催:東京製本倶楽部
後援:京都市国際交流協会  京都新聞社  白水社

総革装は書物の正装とされ、何百年もの歴史の中で技術とデザインが
磨かれてきました。

本展では、「革装の本」をテーマとし、その歴史や使われる素材、技法などの
紹介とともに、同じ未綴じ本から作られるさまざまなルリユール作品の
展示など、書物のもつ多彩な魅力をご紹介いたします。

■講演「革装本の話」 5月4日(火)第一部(お話)18:15-19:30    
 第二部(質問に答える)19:45-20:50 講師:大家利夫(指月社社主) 3階研修室

■講演「」 5月5日(水)18:15-20:15
講師:鈴木英治(吉備国際大学文化財学部教授) 3階研修室

案内状pdf:DM_A.pdf DM_B.PDF
東京製本倶楽部関西展実行委員会


東京製本倶楽部講演会

『糊を炊く。日本画修復vs東京製本倶楽部』
-生麩糊って、なに?・・その実演と討論-

島田達生(島田錦珪堂/東洋美術学校保存修復科講師) VS 
岡本幸治(製本家/ランビエンテ修復芸術学院紙作品修復科講師) VS 
鈴木英治(吉備国際大学文化財学部教授)

2009年10月25日(日) 場所:東洋美術学校 

好評のうちに終了いたしました。
来訪のみなさま、そしてブログ掲載など広報協力
いただいたみなさま、ありがとうございました。


会員の皆様へ


東京製本倶楽部 11期【 2009年6月-2010年5月】 活動記録

2010年5月30日現在の会員数157名、新規入会15名。
2009年には「糊を炊く。日本画修復VS東京製本倶楽部」講演会、 2010年に第6回東京製本倶楽部展「革装本の現在」、
講演会「革装本の話」「接着剤のこと」、 「皮革工場見学会in姫路」を企画、開催いたしました。

会員更新/会費について 
  東京製本倶楽部は、毎年6月更新の会費制です。 会員は倶楽部の主催する展覧会、見学会、講演会などに出品、参加することができます。
また、倶楽部の発行する会報など印刷物を受け取ることができます。 今年度更新されず、退会される場合はご一報ください。
住所等変更のある場合も7月までにお知らせください。倶楽部の名簿を改めます。 2010年度会費は従来通り3500円です。
寄付も常時募っていますのでお願いします。 住所変更などある場合は振替用紙の記入欄にどこからどのように変わったかを明記してください。
メールでもお送りいただけるとより確実に運営委員に伝わります。
今年度もどうぞよろしくお願いします


第5回東京製本倶楽部展

10周年記念 東京製本倶楽部展「紙の技、本の技」

■会期:2009年4月29日(水)-5月6日(水)
■会場:目黒区美術館 区民ギャラリー

終了しました

来訪者1171名、たくさんのご 意見もいただき、ありがとうございました。

会場右側
実演:目黒製本工房:箔押し:中村美奈子
特別開催「和紙でルリユール」展(部分)
実演:目黒製本工房:折本:近藤理恵

特別開催「和紙でルリユール」展
Sun EVERARD
NAKAZAWA Hisako
FUJII Keiko

田村正 紙すき 実演  5/5、5/6
第5回東京製本倶楽部展PDF


会員の皆様へ

東京製本倶楽部 9期【2007年6月-2008年5月】 活動記録
第9年度【2007年6月?2008年5月】活動報告・まとめの会報告 5月26日現在の会員数177名。問いあわせ13件、
退会連絡4名、新規入会10名。 今期の活動としては、2007年6月18日 報告会『製本の現在・2007』の開催、
「本の国、本のかたち」展CDカタログ発行、会報49号から54号まで6回の発行。


-第8年度【2006年6月-2007年5月】2006年活動記録
録 5月21日現在の会員数193
。 今期の活動としては、昨年度から引き続いて計画されていた、オーストラリア研究所との共催展「本の声、土の
り Double Bush Binding」(6月6日-17日)、フランス、リオム公共図 書館での「和紙でルリユール展Rio
」 (9月16日、17日)が開催されました。また、「イギリスの版元製本」展見学会(2月5日)、第4回東京製本倶楽
展 「本の国、本のかたち」(3月6-11日)を開催しました

第7年度【2005年6月−2006年5月】活動記録


お知らせ

*information*
SPAMメールが多いため、問い合わせリンクを取りやめました。
メールアドレスはご面倒でも手入力をお願いします。

入会問い合わせ info@bookbinding.jp
イベント等問い合わせ event@bookbinding.jp
サイト問い合わせ info@bookbinding.


第4回東京製本倶楽部展 「本の国、本のかたち」
Reliure a la japonaise : la tradition et la creation
終了しました.見てくださった方、ありがとうございました.
2007年3月6日−3月11日 出品者61名、196点、約20冊を展示
主催●東京製倶楽部


フランスで開催
Les 3 R:Riom, Reliures, Rencontres

2006年9月19日(火)−10月14日(土)
「和紙でルリユール展 Reliure de Washi:papier japonais」
東京製本倶楽部2004年の展覧会を再構成。29名の作品が並びました。
画像は9月16日、17日のイベント開催時、和紙の展示も同時に行われました。
Bibliotheques de Riom Communaute
5bis rue Croizier, 63200 Riom, France
TEL 04-73-64-63-00

http://www.riom-communaute.fr

『本の声、土の香り』展
日本展は終了致しました.
ご覧くださった方、ありがとうございました.

<DOUBLE BUSH BINDING> 今後の開催地情報など
カタログと
DVDは、日本での販売は終了いたしました.


2006年6月6日ー6月17日
早稲田大学 ワセダギャラリ−+ 総合学術情報センター展示室 
 
 


好評のうちに終了しました.ありがとうございました!

第3回 東京製本倶楽部展



デモンストレ−ション「期間限定 目黒製本工房」、
ギャラリートーク『ブロシュールの愉しみ』 大家利夫 × 渡辺和雄
ギャラリーツアー

2005年5月31日(火)−6月5日(日)
目黒区美術館 区民ギャラリー

<装う本>ーさわれる本ー 37冊

<装う本>ーながめる本ー 86冊

デモンストレーションと工程展示

<眠る本>ー未綴じ本と製本作品ー 50冊 



東京製本倶楽部 和紙でルリユール展  2004年5月18日(火)−7月4日(日)
記録画像ページをご覧ください.


NEWS!

お知らせ
卓上プレスの巴屋が閉店 (会報43号記事よりの抜粋)
 押切断裁機・製本機械の製作販売で知られている東京都千代田区内神田の(有)巴屋が昨年11月で閉店になった。需要に限りがあり、制作面でも様々な部品を加工する職人が老齢化して、仕事を続けるのが難しくなったのだという。もともとは刀工の家だったのが明治時代になって鍛冶屋に転身し、昭和11年ころから現在の内神田に店を構えたと聞いた。製本家や修復家にとって、手機械や卓上プレス、締め機、筋押機、押切断裁機、作業台などの制作・販売でなじみがあり、細かな注文の相談にも応じてくれて信頼のおける店だっただけにとても残念なことである。歴史のある店が消えてしまった。
 大きな工作機械などはすでに撤去されてしまったが、閉店後も断裁機の刃の研磨は続けるとのことである。卓上プレスや締め機などの製本機械も部品の在庫があるだけは制作可能とのことである。(岡本幸治)
06.06.07.

これ以前のコンペティションなどの記録はこちらです


「つくる本、みつめる本 第2回東京製本倶楽部展」
2003年4月8日(火)−4月13日(日) 目黒区美術館・区民ギャラリー
来訪者多数を迎え、
好評のうちに終了しました.
ありがとうございました!
記録ページをご覧ください.        





期間限定デモンストレーション『目黒製本工房』
ギャラリートーク  『杉浦非水と富本憲吉 大正ブック・デザインの流れ』
  
出品者76名、作品・コレクション・工程などの展示と
フランス現代製本作家の招待作品および第2回国際製本展(イタリア)出品作も加え、
総点数は233冊におよぶ大規模な展覧会となりました。

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第7年度(2005年6月−2006年5月)・活動報告

5月20日現在の会員数は199名。
この1年の活動としては、2005年5月31日−6月5日:第3回東京製本倶楽部展「眠る本、装う本」目黒区美術館、区民ギャラリー。2006年1月16日:「製本の現在・2005報告会」を開催しました。
現在、昨年末から進行中の企画として、2006年6月6日−6月17日「本の声、土の香り
Double Bush Binding展」が開催されます。

会員の皆様へ
更新のお知らせ 第8年度(2006年6月-2007年5月)
年会費【3500円】加えてご寄付もお願いいたします
東京製本倶楽部新年度会費の振り込みをお願いいたします。
その際ご住所や電話番号、メールアドレスなど会員名簿記載事項に変更がありましたら、同封振替用紙の通信欄に変更であることをお書き添えください。
これまで同様、年会費の振り込みを持って新年度の会員継続手続きに変えさせていただきます。(会報43号から新年度です)



東京製本倶楽部共催企画 展覧会「愛書家と製本家」
2002年8月6日(火)〜11日(日)
講演会「愛書家と製本家」
講師:気谷誠  2002年8月11日(日)

倶楽部会員作品の画像はここをクリックしてごらんください.


東京製本倶楽部協力イベント −文庫本誕生500年展−

大阪展は、2001年11月27日(火)〜12月14日(金)帝塚山学院大学図書館で開催されました.
東京展作品画像はこちらです!
東京製本倶楽部展−本の魅力あるいは本との出会い−
2000年12月12日(火)−12月17日(日)
全画像掲載のページをご覧ください!
TOKYO BOOKBINDING CLUB EXHIBITION
 2000. 12.12-17
IMAGES are here!

東京製本倶楽部ルリユール展 <美しい本> 
6/26(月)ー7/1(土)北沢ギャラリ− 好評のうちに終了いたしました  画像をご覧ください. 

・会員の<工房教室案内>のページをご覧ください.

NAKAJIMA Ikuko
FUJII Keiko
YAMAZAKI Yo
OKAMOTO Koji
NAKAO Eiko
ICHIDA Fumiko


東京製本倶楽部の活動
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SPAMメールが多いため、問い合わせリンクを取りやめました。
メールアドレスはご面倒でも手入力をお願いします。

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